心の底からゆるんで元気になりまよう!

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アートギャラリー

アートギャラリー
シャンティすぽっとは「こころ・からだ・たましい」の統合をシンボルとしアートとヒーリングの場を併設しました。


 佐藤暢晃 アート展(6/8-14)

  • 佐藤暢晃
  • ■佐藤暢晃
    6月8日(金)〜14日(木)
    11:00〜18:00
    奄美大島の南に位置する加計呂麻島。その島で日々石窯パンを焼き絵を描いている。優しい自然の中で生まれた絵に会いに来てください。
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    1973年3月2日生れ。
    アマチュア美術大賞・優秀賞受賞。
    1995年に沖縄に渡る。
    13年ガラス工房で働きながら絵も制作。各地のギャラリーで個展を開催。 2009年、奄美大島離島加計呂麻島に移住。 11月「工房樂流」パン屋を開業。 絵の制作とパンを焼きながら現在に至る。
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 東日本被災地支援 〜ふるさと復興ずっーと応援団〜(12/7-11)

  • 本吉摩呂子
  • ■本吉摩呂子
    12月7日(水)〜11日(日)
    11:00〜18:00
    今の子ども達が大人になるまでずっーと被災地に心を寄せて応援します。
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    将来子ども達が地域を支える為にも今回の大震災・大津波の被災地の人々に「心を、子どもの元気を届けることがとても大切なボランティアと思います」寄せのハートを作ったのは幼児〜90歳までの700〜800人の参加者。各々の被災地への応援の気持ちを自分の心臓の大きさのハートを作って届けることにしました。


 光の写真展 〜愛甲タケシ&光の仲間たち〜(11/23-29)

  • 愛甲タケシ
  • ■光の写真展
    11月23日(祝・水)〜29日(火)
    11:00〜18:00
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    愛甲タケシ
    1966年和歌山県生まれ。
    2003年頃それまではカメラといえばレンズ付きフィルムがせいぜい だったが、 デジカメをもらったことを機に突如写真を撮り始める。 現在、年に数回写真展を開催。自然といのちの神秘と美しさその中にあるひかり を撮り続けている。
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 たぐち ようこ作品展(9/14-9/19)

  • たぐちようこ
  • ■灯明・彩色
    9月14日(水)〜9月19日(月・祝)
    11:00〜18:00
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    たぐち ようこ
    ・札幌市在住
    ・2001年三原色のパステル画法書「響き合う色」に出逢う。
    ・2002年初めての個展を札幌円山でひらいてから、年2.3回のペースで作品展を展開中。
    ・今、パステルの他にペンや墨など手じかにある画材をつかい変化してゆく絵の行方を追いかけ中である。
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 写真家ARITO石巻ボランティア活動写真展(8/25-9/12)

  • 石巻ボランティア活動写真展
  • ■写真家ARITO
    石巻ボランティア活動写真展
    8月25日(木)〜9月12日(月)
    11:00〜18:00 ………………………………………
    有人(arito)
    東日本大震災の発生20日後に災害ボランティアとして現地入りし、これまでに合計8週間以上(8月18日現在)石巻を拠点に活動を続けている。
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 龍田果澄 仏像展(7/15-7/24)

  • 籐工芸展
  • ■龍田果澄 仏像展
    《たたずむ やすらぐ むかえる 
    さまざまな ほとけたち》
    7月15日(金)〜7月24日(日)
    11:00〜18:00
    (最終日のみ17:00まで)
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    龍田果澄
    ・仏師
    ・松久宗琳仏所同人
    ・木の音会主宰
    ・サラ・シャンティ講師
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 「春風にのせて」手作り2人展(4/16-5/1)

  • 籐工芸展
  • 木の時計展
  • ■鐘ヶ江総代(Fusayo Kanegae)
    籐工芸展
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    籐という素材の可能性に魅せられ編み続けて30年になります。最近は籐に限らずいろいろな素材で編む事、表現する事を楽しんでいます。
    アトリエ鐘ヶ江tel.0794-63-3959
  • ■村里ゆきお
    木の時計展
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    六甲駅(阪急)の線路沿いの小さなアトリエで始まった「かぜまがり村工房」は今年で26年。木の質感を活かした丁寧な手仕事と温かみのあるフォルムで制作を続けています。
    http://kazemagarimura.com/

アートギャラリー

  • 正面入り口はハーブの花壇で飾り、ギャラリーも床部分はパワーストーンを敷き詰め、セメントに竹炭とEMセラミックを混ぜて空間の浄化をし気持ちの良いアートな雰囲気にしました。
    ハーブの花壇 ヒーリングルームは床下にはEMセラミックと竹炭がびっしりと轢いて天然木の床を張り蜜蝋を塗りました。壁には吸湿性のエコタイルを一面に採用、他の壁面は防音を施し、空気を吸うクロスを貼り快適な癒しのスペースが誕生しました。 エコタイル
    近年欧米では新しい代替療法が普及・発展していますが、日本では現代医療の保守的なガードが強く普及が遅れています。一方、代替療法との連携の必要性を模索される医師も多くおられ、サラ・シャンティには数々の新しいセラピーを習得した実力のある方が集まってきます。
  • シャンティすぽっと

    吸湿性のエコタイル
  • シャンティすぽっとはそうした方々との架け橋となるような場になればと願って、事業を展開していきたいと思っています。アートもヒーリングも自己の魂や神性への気づきに通じるものがあり、統合医学への道も同じ理解が求められます。
    そうした意識を共有する仲間の集まる「場」として誕生しました。Artギャラリーでは心を癒す様々なアーティストの方々の作品を展示していきます。
    代替療法